ちゃぶろぐ
2009年より始まりましたブログ、 2013年4月リニューアルです。
10月6日(日)招待状を頂きましたので、kochigami様と
二人で庄川水記念公園まで出かけました。今回の主催者の
すみえちゃん、高校の同級生であります。
ちょっと迷いながらも(いくつか公園があったので)到着
水記念公園の中のアクアなないろ館(水資料館)のなかで
展示されておりました。
いろいろと説明を受けていたとき、北日本新聞社の記者の
方がインタビューに入り中断、僕らはしばし水資料館での
見学をしました。
インタビューも終わり(記事は8日の朝刊に出るさうです)
改めて説明を受けました。
これはお坊さんが掛けるもの、お坊さんに礼をするのではなく
これに礼をするのが正式なしきたりだそうです。
ストラップや生徒さんの作品を見せてもらい、40年という
経験を目の当たりに僕もkochigami様もただ見入るばかりで
ありました。細かな説明はここでは出来ませんが是非会場へ
10月27日(日)まで展示してありますので、ドライブ
がてら見学お願いします。そしてこの後木彫りの里まで、
それは其の2ということで後日(*☆▽<)w。°
クリックお願いします。
日課のように毎日娘のところに顔を出していますが、今日は
大工さんが別の建前の応援でお休みなので中に入ってじっくり
見せてもらいました。
道具など置いてあって孫には目を離せないのですが、おかまい
なく板の上を歩き回っておりました。土間の中は安全地帯の
ようで、ここでは安心のスペースです。
一枚孫がカメラをいじっていてシャッターを押したのがこの
写真です。偶然撮れたお母さんへのナイスショットです。
この後二階に上がり撮りましたが、まだハシゴのみで孫は
もうしばらくはおあずけ。骨組みを撮りました。
少しずつ仕上がっていきます、早く出来ればと思う気持ちと
この状態が長く続けばという気持ちでおりました。僕が新築
したときに大工さんと骨組みの二階へ上がり缶コーヒーを飲み
ながら‘きっと今が一番イイ時なんだろうね’なんて話したこと
を思い出しました。
おまけ
娘が洗濯物を片付けている間、部屋で遊んでいるの図d(^^*) 。
10月2日、上棟式が終わり一夜明けた娘夫婦の新居です。
10時のお茶の時間に合わせて、孫の世話でもしようかと
ぼちぼち歩きながら行くと大工さんが一人で打ち込んでい
まして(この後もう一人来ました)僕が行くほどでもなかっ
たのですが、これ口実に孫の顔を見に行くのです。
戻りますが、昨日の建前は予報では雨が降るなんて出ていま
したが、快晴の中順調に進みました。
まあお手伝いと言えば僕ら夫婦は孫の世話役で、娘が段取り
良く動いていました。そんな中いつもより騒がしいぞと孫は
動き回っていました。
娘夫婦や孫にとっても記念になる日、一緒に過ごせたことは
幸せです。思えば平成3年、僕が今の家を新築した年です。
長女が中学、二女と長男が小学生そして育っていきました。
そして若い二人が頑張ってここまでこぎつけました。この家で
孫がすくすく育つことを願うばかりでありますo(゚ー゚*o)(o*゚ー゚)o。
9月20日、平日ながらみなさん聴きに来てくれました。
米福さんも熱演してくれまして生の良さを楽しませてくれ
落語を堪能しました。僕は打ち上げの準備で1席目は下に
いたのですが、kochigami様が配線してくれましてテレビで
見ることが 出来ました。これは米福さんに了解を得ています。
そして2席目に二階へ上がり聴くことができましたが、
空気感というか伝わるものが違います、大いに笑わせて
頂きました。そして打ち上げです。
用事があって帰られた方もいましたが、米福さんを囲んで
いろいろと落語界の話など聴くことが出来ました。今回は
初めての企画でいろいろと不備もありましたが、世話役の
丸ちゃんがフォローしてくれまして感謝しております。
ありがとうございました。
みなさん帰った後、頑張ってくれたふたりが高座でのショット。
今後とも米福さんのご活躍を期待していますб∂(>8н8<笑)) 。
9月16日(月)敬老の日
富山市浜黒崎にあります料理屋さんに長男カップルから
両家招待を受けまして美味しい料理をいただきました。
一部ですが、刺身にはかまくらのように氷が乗せてありま
して、見た目も涼しく趣のある料理に仕上げてありました。
部屋は旧家の座敷の中のようで後ろには応接間のソファー
があり、隣の部屋には床の間がありそして両方の庭をなが
めながらの食事でした。
あちらの方とは初めての顔合わせでしたが、お母さんと
おばあちゃんに来ていただきいろいろお話させてもらい
ました。結婚前提のお付き合いということで、この先は
ふたりで段取りしていきます。僕らの時代とは違いまし
て自分なりのやり方で進めていきますが、それもまた親
頼みではなくいいのではないかと思います。ひとつ逞し
くなった息子を感じた日でもありましたσ(゚ー^*)。
お恥ずかしながらこの年(61才)で初ユニクロでした。後日お知らせ
しますが、ちょっとかしこまることがありまして、Gパンではというこ
とでズボン(とは今言わないのかな?)を買いに来たわけです。山室の
店しか知らなかったのですが、豊田に大型店舗がありました。奥さんと
娘(もちろん孫も一緒)に選んでもらいました。自慢?ではありません
が服に関しては全く関心がなくあるものを着ているという現状なので、
任せて選んでくれたのが画像のズボンで、色違いで2本買いました。
すそ上げも20分で仕上がってきて、ちょっと前なら明日来てください
とか言われたものですが、便利な時代になりました(年寄りくさい)。
結構若い奥様方とか、僕よりもちょっと上のお父さんなど賑わっていま
して接客も丁寧で好感が持て、またゆっくり見てみたいものですヽ(*’-^*)。
茶文50周年にて
フェイスブックにて桃ちゃんより今さらの質問がありましたが、
なぜ?という方が多いと思いますので僕の知ってる範囲でお答
えしょう(ケペル先生風に)。そもそもシゲハルという名前な
のにどこにもゲンというのは出てきません。昔、大洋ホエールズ
というプロ野球球団(現、横浜DeNAベイスターズ)があって、
そこに島田源太郎さん(1958デビュー)というピッチャーが
いました。僕が学生時代活躍した方なので覚えております。島田
ゲン、島田ゲンと愛称で呼ばれていて人気のある投手でした。
1960年には史上最年少の完全試合を達成したそうです(これ
は調べました)。そんなわけで仲間から嶋田性なのでゲンちゃん
と呼ばれるようになって今に至るということです。
船橋会館で吟じるゲンちゃん
2013年9月2日、詩吟の会が「若葉晴朗会」として教場を
スタートしました。ゲンちゃん師匠益々活躍しそうです。僕も
応援しています・:*+((((*o・ω・)o)))゜。





